医療用具承認番号取得の安心商品

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代表取締役 大城博成 メッセージ

日本厚生勞動省

協会は6,600人の医師によって設立されました、しかし、彼らは同じく最終的なレビューのために15人の最も有能な取締役を選びました。平均して、年に3〜4人が最終審査に行きますが、最後に1人だけがメダルを受け取ります。

アトピー患者さんへ:

その効果と問題点

アルカリイオン水を引用することは、病気の治癒改善に役立つだけでなく、体内の洗浄や、ひいては体質改善につながる効果をもちます。アトピーの患者さんには、「アルカリイオン水の日常的な飲用は体内を洗浄してくれるのです。ですから、アトピーのケアだけでなく、消化管や腸なども水できれいにしてくれるし、便秘のひと、逆に下痢気味のひとも便が正常化されますよ」と説明しています。

もちろん、100%完全にアトピーが治るとは言い切れませんが、私自身の経験ですと、水治療を行なったアトピー患者さんの50~60%の人が何らかの改善をしています。

ただ、水治療の問題は機械の購入代です。メーカーにもよりますが、最低10万円はしますので、決して安い買い物ではないでしょう。当院では、容器代の実費のみで、アルカリイオン水をお分けしていますが、水治療は毎日飲用するもので、その都度患者さんが重い水を運ぶのも大変ですから、結局はご自分で機械を購入していただく方がコスト的にも安くなる場合が多いのです。もっとも、医師の立場で、「機械を買ってください」とは申し上げにくいのが実情です。

私は、レンタルなどで手軽に機械を試すことができたり、もっと廉価な機械が発売されたり、医療費控除がなされれば、より多くのアトピー患者さんが利用できる条件が広がり、皆さんの健康に多少なりとも役立つと思っていますが、現状では困難なところに、この治療の難しいところがあります。

また、治療法も統一がとれていないのが実情です。

当院では、アルカリイオン水の飲用と、弱酸性の塗布という両方を兼ね備えた治療を行なっています。

水治療は暗中模索しながら、少しずつ前進していると思われます。

FROM :渡部クリニック

 

FROM 大塚製薬

人の体は約60%が水分で、健康な状態では、その体液はpH(※1)7.4程度の中性に近い弱アルカリ性に保たれています。

一方で、体の中では、糖質、蛋白質、脂質など栄養素の代謝に伴ない、1日あたり20,000mEq(※2)の酸がつくられますが、余分な酸は、腎臓の働きにより尿として体の外に排泄したり、肺から二酸化炭素として排出しています。

さらに残った酸は、腎臓で調節される重炭酸イオン(※3)と呼ばれる物質によって吸収され、炭酸になることでアルカリ性に働き、体内の酸度を下げます。

ところが、腎臓の働きが悪くなると、酸の排泄がうまくいかなくなり、体内は「アシドーシス」と呼ばれる酸性に傾いた状態に陥ってしまいます。

体が酸性に傾くと、免疫力が低下して、さまざまな病気を引き起こす可能性があります。

また、疲労感や脱力感などといった症状を感じることもあるといわれています。

このように、腎臓は血液の酸度を一定に保つ役割ももっています。

  • ※1 pH (ペーハー):酸性・アルカリ性の度合
  • ※2 mEq(ミリグラム当量):量を表示する単位
  • ※3 重炭酸イオン:電解質の1つで、アルカリ性の物質

Robert Wright author of "Killing Cancer, Not People" talks about Kangen Water and fighting cancer. H

He is the founder of the American anti-cancer Institute. ( 彼はアメリカの抗癌研究所の創設者です。)